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yodiscrepo:

Así se hacen las multiplicaciones al estilo maya.

(via caravanserai)

Source: yodiscrepo
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"「先生は、女性が社会に出て仕事をすることを、どう思われますか?」
「どうも思わないね。 そもそも男女平等と職業とは無関係だ。 つまり、男と対等になるために、仕事をするなんてナンセンスだと思う。 それでは、仕事をしている者が偉いという、馬鹿な男が考えた言い訳を認めることになる。 いいかい。 仕事をしていても、遊んでいても、人間は平等だ。 問題をすり替えてはいけない」"

- 「私的詩的ジャック」 著:森博嗣 [講談社文庫] p.72 (via poochin)

(via caravanserai)

Source: poochin
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hirokin:

今週もリブログご苦労であった。 この調子でどんどんリブログするがよい。

hirokin:

今週もリブログご苦労であった。 この調子でどんどんリブログするがよい。

(via chacha-shiba)

Source: hirokin
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"恒星の名前を無線LANにつけるの楽しすぎでしょ。ウチのオカンとかが「プロキオンに接続できないんだけれど、どうなってのんの」とか聞いてくるの超未来感ある。"

Source: twitter.com
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明治期までの日本人が、今と比べればとてつもない体力を持っていたということは、当時日本を訪れた外国人の残した多くの文献に記されている。今回はその中の幾つかを紹介してみたい。
 まずは、ドイツ帝国の医師・ベルツの手による「ベルツの日記」から。
 エルヴィン・フォン・ベルツ(1849~1913)はドイツ生まれ。ライプツィヒ大学で内科を修めた後、27の歳に明治政府によって招聘され、以後29年間日本に滞在する。幕末から明治にかけて日本が「殖産興業」を目的に先進技術や学問・制度を輸入するために雇用した、いわゆる「お雇い外国人」の一人だった。東京医学校(後の東京大学医学部)において医学や栄養学を教授し、滞在中日本人女性(花子)を妻に娶っている。
 そのベルツが、ある日東京から110km離れた日光に旅行をした。当時のこととて道中馬を6回乗り替え、14時間かけやっと辿り着いたという。しかし二度目に行った際は人力車を使ったのだが、なんと前回よりたった30分余分にかかった(14時間半)だけで着いてしまった。しかもその間は一人の車夫が交替なしに車を引き続けたのだった。
 普通に考えれば、人間より馬の方が体力があるし格段に速いはずなのだが、これではまるで逆である。この体力はいったいどこから来るのだろう。ベルツは驚いて車夫にその食事を確認したところ、「玄米のおにぎりと梅干し、味噌大根の千切りと沢庵」という答えだった。聞けば平素の食事も、米・麦・粟・ジャガイモなどの典型的な低タンパク・低脂肪食。もちろん肉など食べない。彼からみれば相当の粗食だった。
 そこでベルツは、この車夫にドイツの進んだ栄養学を適用すればきっとより一層の力が出るだろう、ついでながらその成果を比較検証してみたいと、次のような実験を試みた。「ベルツの実験」である。

 22歳と25歳の車夫を2人雇い、1人に従来どおりのおにぎりの食事、他の1人に肉の食事を摂らせて、毎日80kgの荷物を積み、40kmの道のりを走らせた。
 然るところ肉料理を与えた車夫は疲労が次第に募って走れなくなり、3日で「どうか普段の食事に戻してほしい」と懇願してきた。そこで仕方なく元の食事に戻したところ、また走れるようになった。一方、おにぎりの方はそのまま3週間も走り続けることができた。

 当時の人力車夫は、一日に50km走るのは普通だったという。ベルツの思惑は見事に外れたのだった。彼はドイツの栄養学が日本人にはまったくあてはまらず、日本人には日本食がよいという事を確信せざるをえなかった。また彼は日本人女性についても「女性においては、こんなに母乳が出る民族は見たことがない」とももらしている。それらの結果、帰国後はかえってドイツ国民に菜食を訴えたほどだったという。 
 西欧人から見れば粗食と見える日本の伝統食が、実は身体壮健な日本人を育てる源泉だったという証左は枚挙にいとまがない。例えばフランシスコ・ザビエルは1549年(天文18年)に、「彼らは時々魚を食膳に供し米や麦も食べるが少量である。ただし野菜や山菜は豊富だ。それでいてこの国の人達は不思議なほど達者であり、まれに高齢に達するものも多数いる」と書き残している。"

Source: blog.goo.ne.jp
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私、もう1年以上前に某キヤノンのデジタル一眼を買ったのですが、結局iPhoneでばかり写真を撮っており、デジイチの使い道をどうしようか、それとももう売ってしまったほうが良いのか、悩んでおりました。

でも、この本を読んで、俄然「HDR写真面白そう! 作ってみよう!」という気持ちがムクムクと湧いてきました。

本書では、HDR写真の元になる写真の撮り方のコツと、HDR写真を合成するコツが、できるシリーズ本みたいにわかりやすく、懇切丁寧にワンステップずつ書かれています。

しかし、そういう本にありがちな「うわ! これ全部マスターするの面倒くさい!」とう感じが全然ないのです。あちこちに収められている、HDRならではの美しい写真の数々と、筆者の女性ならではな気遣い(たとえば写真を紹介するときに、作り方だけではなく、随所にちょっとしたコツを書いてくれるなど)が、ハウツー本にも関わらず気持よく気楽に読めるという絶妙なバランスを生んでいるのです。

最近お持ちのデジタル一眼レフの出番がない方、一度HDR写真で遊んでみても、損はないと思いますよ。 私は(この本の写真ほど綺麗ではないですが)、お花の写真とかをHDRにして、印刷して飾って楽しんだりしています。

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Source: amazon.co.jp
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"働きすぎで身体壊してからは 心の中で松岡修造さんと高田純次さんと私の三人で話し合って方針を決めるMAGIシステムを採用してるのですが、これがすこぶるうまくいくので超お勧めです"

Source: cokeraita
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"なんだかとてもいい香りがするなと思ったら、
姉貴が桃を丸かじりしていた。

物欲しそうな目で見つめていたら、一口くらいかじらせてくれるんじゃないかと思い
じっと眺めていると、その視線に気づいた姉貴がチョイチョイと手招きをする。

果汁のこぼれる瑞々しい桃をじゅるじゅるとかじりながら、
「腕を伝って肘までたれて来る汁くらいなら舐めさせてやってもいいぞ」

姉貴の前にひざまずいて腕にすがり、
桃をかじるたびに姉貴の手のひらから手首、手首から腕、そして肘へと流れてくる
あふれる桃の果汁を舐め取ると、口の中には丸みを帯びた甘さと爽やさの桃の風味が広がった。

桃っておいしいなぁ。
姉貴ってやさしいなぁ。"

Source: yodaredayo.blog38.fc2.com